映画を見ていくと、キャメロンディアスの変わりようがわかります。
歌はイマイチですが、役者としてはいい仕事しますね・・・。(^.^)
1994年 マスク The Mask
一人の男が緑色のマスクを手に入れたことから始まる
痛快物語。
心臓や目玉がコミカルに飛び出す特撮を駆使している。
1995年 最後の晩餐/平和主義者の連続殺人
1996年 彼女は最高 She'S the One
兄弟の弟を軸にしたラブロマンス物語でひねくれた
セリフが気になる映画。
1996年 フィーリング・ミネソタ
ギャングの金を盗んだと因縁をつけられたフレディ
(キャメロン・ディアス)が巧妙なやり方で、大金を手にする物語。
1996年 ブラック・メール/脅迫 (日本未公開)
1997年 ベスト・フレンズ・ウェディング My Best Friend's Wedding
昔の恋人が再婚することを知って、略奪しようとする女性の
コメディタッチラブ・ストーリー。偽メールなどを駆使して
妨害するシーンもある。
1997年 普通じゃない A Life Less Ordinary
青春コメディ映画で、二人の天使が登場する。
キャメロン・ディアズが下手な歌を披露しており新鮮さを感じる。
1997年 真夏の出来事
美しい離島を舞台に、一つの死体をめぐる人間模様を
スリリングに描いていくサスペンス。
1998年 ラスベガスをやっつけろ Fear and Loathing in Las Vegas
取材のためラスベガスへ向かったシャーナリストと弁護士は車で
持ち込んだドラッグで騒動を引き起こす。
1998年 メリーに首ったけ There's Something About Mary
一人のさえない広告性がメリーに恋をして、大人になっても
忘れられず騒動を起こし、やがて5人の男が終結する。
メリーは誰を選ぶのか・・・。
1999年 マルコヴィッチの穴 Being John Malkovich
ある貧乏な人形使いがねじれた世界に飛び込んで起こす
不思議な世界を描いた物語。
※詳細は別ページ
1999年 エニイ・ギブン・サンデー Any Given Sunday
アメリカンフットボールに賭ける鬼コーチと選手たちの
熱き生きざまを描いたドラマ。